プリモディーネVCローションの口コミ!肌が元気な理由は高濃度ビタミンC誘導体

高濃度(9%)で無添加!
美容液のようなビタミンC誘導体化粧水

プリモディーネVCローション,口コミ

プリモディーネ シーバムコントロールVCローションの特徴

APPSだから即効性も持続性も!【ビタミンC誘導体で効果が無かった】人に
【敏感肌】でも使いやすい無添加ビタミンC誘導体
【乾燥肌に嬉しい♪】保水力アップを目指せる
アルブチン、高濃度水溶性ビタミンC誘導体で【美白力】の期待度アップ
約6倍の力でコラーゲンを生成するから、【ニキビ跡やたるみ】にも

 


プリモディーネの使い切りのトライアルセットが便利です


 

プリモディーネVCローションは、普段使いしやすいビタミンC誘導体化粧水

エイジングケアに1本あると便利なビタミンC誘導体

シミ、毛穴、シワ、ニキビ、肌のザラザラ・・・

 

肌トラブルの多くに使えるのが、美肌のスーパー成分《ビタミンC誘導体化粧水》です。

 

 

肌に良いことづくめなので、30代後半以降から私は、特に春〜夏にかけて1本常備している事が多いです。

 

ビタミンC誘導体化粧水を使うと、肌がぱっと明るくなって、もっちりハリも違う

 

特に日焼けして、くすみ始めた肌に使うと最高です

 


「でも、ビタミンC誘導体って使いこなすの難しい。」

 

こう思う方も、いるのではないでしょうか?

 

ビタミンC誘導体の欠点をカバーした「APPS」配合

ビタミンC誘導体のデメリットというと、肌の乾燥や刺激が挙げられます。

 

ニキビにも良いビタミンCは肌を乾燥させる性質があるんですね。

 

実際、乾燥敏感肌の私の場合、ビタミンC誘導体を使うと、ピリピリしたり肌が乾燥するので、ビタミンC誘導体化粧品を使う際は、入念な保湿が必須。

 

 

しかし!

 

 

 

あの美魔女で有名な水谷雅子さんも使用されている、「プリモディーネVCローション」なら、低刺激で肌が乾きにくく、普段の化粧水代わりに使う事が出来ます

 

その理由は、プリモディーネVCローションは、肌になじんで保湿性の高いAPPS(浸透型ビタミンC誘導体アプレシエ)というビタミンC誘導体を使用しているから。

 

APPSは浸透性が高いから、普通のビタミンC誘導体よりも効果を発揮しやすいんです。

 

APPSの「使いにくさ」も、プリモディーネVCローションは解消

 

他のAPPS(浸透型ビタミンC誘導体アプレシエ)でも良いのか?というと、もちろん使っても良いのですが、実はAPPSにもデメリットがあります。

 

化粧品にすると変質しやすいので、そのため冷蔵庫で保管が必要なAPPSビタミンC誘導体ローションもあるんですね。

 

でも、プリモディーネVCローションは変質しにくいよう遮光性の高い容器に入っているから、常温保存が可能なんです!

 

つまり、洗面所に置きっぱなしにして、洗顔直後やお風呂上りにすぐ、パシャパシャと使えるから、手間がかかりません

 

私のような面倒くさがりやには、すごく使いやすいんです

 

効果や使い勝手の良さから、ビタミンC誘導体ローションの中でも、プリモディーネVCローションは、何度もリピートしています♪

 

 

 

 

総合評価:
使用者:すずらん(管理人)
使用年齢:30代後半〜
肌質:乾燥肌
リピート:10回以上
保湿力 低刺激

ビタミンC誘導体の種類
両親媒性ビタミンC誘導体(浸透型ビタミンC誘導体アプレシエ)、水溶性ビタミンC誘導体(水溶性Amitos3GA)

 

特に効果を期待できる悩み
シミ、くすみ、ニキビ、ニキビ跡、毛穴の開き、毛穴の黒ずみ、鼻の角栓

 

効果を期待できる悩み
シワ、たるみ

 

おすすめ肌タイプ
普通肌、乾燥肌、混合肌、脂性肌

まるで美容液のようなビタミンC誘導体化粧水です

 

プリモディーネシーバムコントロールVCローションの口コミ。使ってみたらどうだった?

プリモディーネ,化粧水

プリモディーネのVCローションを使って感じた個人的な効果

  • 使用している時はニキビが出来ない
  • 肌のトーンが明るくなる
  • 肌にハリ、弾力が出る。
  • 他のビタミンC誘導体よりも刺激がなく肌が弱い私でも使いやすい
  • 水分量アップも!保湿力があるので、乾燥肌の自分に合っている
  • イオン導入をしたらニキビ跡が全く気にならなくなった

私は乾燥肌なのに、30代半ば頃からあごやフェイスライン周りに時々ニキビができるようになりました。

 

プリモディーネのVCローション使い始めたのは、それから少したってから。

 

使い始めたのは5〜6年前かな?

 

今のリニューアルされる前のバージョンの頃からです。

 

 

プリモディーネのVCローションは、従来のビタミンC誘導体の約100倍の浸透力を持つAPPS(浸透型ビタミンC誘導体アプレシエ)を配合している、という点に惹かれました。

 

とういうもの、プリモディーネ以外にも、いくつかビタミンC誘導体を使ってみたのですが、私はもともと乾燥肌なため、

 

他のビタミンC誘導体だと肌が乾いてシワが増えそうになったり、

逆に保湿重視だとニキビ、シミ、毛穴などへの即効性が感じられなかったり

 

・・・と、自分にあったビタミンC誘導体を見つけるのが難しかったからです。

 

ビタミンC誘導体は優れた働きをしますが、代表的な次の2種類のビタミンC誘導体には、メリット、デメリットがあるんですよね。

 

 

  1. 水溶性ビタミンC誘導体→即効性が高いけれど持続性や浸透力が劣る。肌が乾燥しやすい
  2. 油溶性ビタミンC誘導体→持続性、浸透力が高いけれども即効性が劣る

でもプリモディーネVCローションは・・・


水溶性、油溶性の欠点をカバーし、メリット部分だけを抽出した両親媒性ビタミンC誘導体(APPS)を使用。

 

APPSは、即効性、浸透性、持続性があり肌の効果を感じやすいビタミンC誘導体なんです。

 

良い所取りをしたAPPS配合のプリモディーネを使うと、

 

乾燥肌の私でも、シワっぽくなる事なく使える

肌が明るくなるのがすぐわかる


・・・など、即効性、持続性ともに満足できるビタミンC誘導体でした。

 

プリモディーネVCローションを最初に使った時は、小さなサンプルを使っただけでニキビが出来づらく、またすでに出来ていたニキビが小さくなるなど、あまりに早い効果に驚いた記憶があります。

 

 

APPSだけじゃない「保水力アップ!」実証済みのビタミンC誘導体を高濃度に配合

 

すずらん
リニューアル後は、APPSに加えて、Amitos(アミトース)3GAという新しい水溶性ビタミンC誘導体が加わりました。

 

 

水溶性ビタミンC誘導体というと、肌の乾燥を招くことが多いのですが、このAmitos3GAに関しては、なんと角質水分量をアップするんです!

 

 

 

もともと乾燥肌の上、年齢と伴に肌の水分量低下で、シワ、くすみ、シミ...が気になってきた肌。

 

そんな私にとって肌老化を左右する「水分量」にアプローチできるプリモディーネはさらに魅力的です。

 

使うごとに肌がプルプルになり、肌が喜んでくれるビタミンC誘導体なんですよ

 


 

さらにプリモディーネVCローションは、一般的なAPPSビタミンC誘導体ローションに見られるヌルヌル感もありません。

 

たぷたぷの気持ちの良いローションが、汗ばむ夏はもちろん、肌がゴワゴワしやすい冬も、しっかり肌に染み込む感覚があります

 

 

 

 

 

トライアル使用だけでも、肌に変化を感じました

 


プリモディーネVCローションを使うデメリットはない?

プリモディーネvcローション

他のビタミンC誘導体と比べて、効果が出やすいAPPSを使ったプリモディーネのVCローション。

 

 

実は、APPS誘導体は、化粧品に溶けた状態だと変質して従来の効果を発揮しにくい、という欠点があります。

 

そのため、他社の製品には使用直前にAPPSパウダーとローションを混ぜる1剤と2剤式、冷蔵庫保管で1か月以内で使い切るようすすめているAPPSビタミンC誘導体もあります。(参考:サイクルプラスエンリッチローション

 

簡単にいうと、APPSは高い効果を期待できるけれど面倒だよ、ということ。

 

 

一方、同じAPPS誘導体でも、プリモディーネは商品購入時点で、すでにAPPSが化粧品に混ざっていて、日の当たらない場所であれば常温保存OKです。

 

 

 

 

プリモディーネは、普通の化粧水や美容液と同じように洗顔後、すぐに使える点が気にいりましたが、

 

 

その分、せっかくAPPSを配合していても美肌効果が劣るのでは..?と、ふと不安に思ったことがありました。

 

 

乾燥肌で面倒くさがりやの私にとっては、保湿力が高い上に、常温保存、混ぜる必要なしと使いやすいプリモディーネのVCローション。

 

しかし他の製品と比べて効果が落ちるのかも・・・と思ったままでは、使うモチベーションが下がってしまいます

 

そこで、メーカーさんに不安な点を聞いてみました。

 

プリモディーネはすでにAPPSがローションと混ざっているのですが効果は落ちないのしょうか?
プリモディーネVCローションの口コミ!肌が元気な理由は高濃度ビタミンC誘導体

過酷な保管環境になれば、劣化の速度はあがるためにお早めのご使用となりますが、パッケージにも記載しておりますが、高温多湿をさけ、なるべく湿度の低い涼しい場所に保管していただければ、未開封なら2年、開封後は3ヶ月をめどにお使いいただく事ができます。


また、弊社VCローションはAPPSに関しての部分で、仮に少し効果が落ちたとしてもそれを補う以上の他社様よりも高濃度のAPPSを配合しており、APPS以外にもアルブチン、水溶性ビタミンC誘導体を高濃度に配合し、総合的にお肌のお手入れのお手伝いをさせていただいておりますので、長い間混ざった状態でいることでの問題はございませんので、ご安心くださいませ。


メーカーさんの内容をまとめると、

 

  • 確かにAPPSの効果は多少落ちるかもしれない
  • しかし、その分、他社よりも高濃度APPSを配合して効果を落さないようにしている
  • さらに、高濃度水溶性ビタミンC誘導体やアルブチンを配合している

つまり、問題ないよ..!ということです

 

 

確かにプリモディーネのAPPS濃度1%は高濃度。さらに水溶性ビタミンC誘導体を4%→リニューアルでさらに高濃度8%!含むので、ビタミンC誘導体としてはかなり濃いローションに入ります。

 

実際のところ使ってみてどうか?というと、

 

私自身はプリモディーネVCローションは他のAPPSローションと比べても、即効性ふくめて効果が高い、と実感しています。(だからリピート数も多い)

 

 

あとVCローションのサンプルはプラスチックのボトルですが、本製品は茶色い遮光瓶で日光による影響を抑えるよう作られています。

 

だからプリモディーネは、APPSの欠点である「劣化」が起きにくい作りをしているんですね。

 

※リニューアルでさらに遮光性の高い瓶になりました。

 

 

 

 

すずらん
防腐剤を使わず、遮光性の高い容器でAPPSの鮮度を保ち、常温保存で洗面所に置けて簡単に使えるので、面倒くさがりやの私でも毎日続けられます。

洗顔後やお風呂上りの肌が乾いている時に、即!使えるのが良いですね。

 

なんといっても使っているうちに肌のトーンが上り、肌が乾きにくく使いやすいビタミンC誘導体なのでとても気に入っています

 


他のビタミンC誘導体で効果が無かった人も!プリモディーネシーバムコントロールVCローションの凄い点

 

美白目的でビタミンC誘導体を使ったのに効果がない・・・→プリモディーネで解決!

 

美白したくてビタミンC誘導体化粧水を買ったのに、いまいち効果がなかった..

 

こんな体験はないでしょうか?

 

 

ビタミンC誘導体には、メラニンを褐色化させる、還元作用があります。

 

つまり、出来てしまったシミに使える美白成分なんです。そのため、多くの美白化粧水や美白美容液にビタミンC誘導体は配合されています。

 

では、なぜ効果がイマイチなのかというと、ビタミンC誘導体の濃度が低い上に、浸透しづらいからです。

 

ビタミンC誘導体は、即効性があるけれど浸透しづらく持続性がない「水溶性」、浸透するけれど即効性がない「油溶性」にわかれる、とお伝えしましたが、浸透、即効性、持続性の3つを同時に叶えるのが難しい成分なんです。

 

この3つ同時に叶えるAPPSをプリモディーネは高濃度に配合。

 

さらに、本来は肌を乾燥させてしまう水溶性ビタミンC誘導体の中でも、肌の保水力をアップするAmitos3GAを採用している事で、ビタミンC誘導体がもつ欠点を無くしているんですね。

 

他にアルブチンやハト麦エキスといった美白成分も追加しているため、「美白化粧水」として一般的に売られているものよりも、肌の明るさを手に入れやすいローションなんです

 

すずらん
プリモディーネVCローションを使うのと使わないのでは、私は肌の明るさが違います。シミやくすみの悩みに心強い味方ですよ

 

 

 

 

 

 

ニキビやニキビ跡に悩んでいる人は効果を早く実感しやすい

 

ビタミンC誘導体は皮脂を抑えるので、特にニキビに悩む人に人気があります。

 

またコラーゲンの生成を促し傷の修復にも良いので、ニキビ跡に悩む人にもぴったり。

 

さらにVCローションに含まれるハト麦エキスには炎症を抑える効果もあるため、ニキビ予防にも優れています。

 

VCローションはニキビ、大人ニキビ、色素沈着、吹き出物に悩んでいる人は、特に早く変化を感じやすいので、ぜひおすすめしたいアイテム

 

私もサンプル使用だけでニキビが出来なくなり驚いたのを覚えています。

 

また、手持ちのイオン導入器でプリモディーネでフェイスライン周りのニキビ跡をケアしていたら、気にならなくなりました 

 

保水力アップも!乾燥肌はもちろんシワ、毛穴、などエイジングケア全般に

プリモディーネ

生まれつき乾燥肌の私にとって、保湿力が高めというのはとても魅力的。

 

ビタミンC誘導体はもともと皮脂を抑える働きがあり、使用すると肌が乾いてしまう事が多いんですよね

 

だから、美肌効果はスゴイけれども、ビタミンC誘導体を使う時は、化粧水やクリームで保湿をたっぷりしなきゃ・・・と手間をかける必要がありました。

 

しかしプリモディーネVCローションは、ヒアルロン酸の2倍の保湿力があり、汗や水にぬれても保湿性を保つポリクオタニウム-51や酵母エキスが含まれる為、潤い力が高く、「保湿のひと手間」を省略でき、毎日使いやすいんです。

 

 

そして、肌の保水力自体をアップするAmitos3GAという水溶性ビタミンC誘導体が高濃度に配合されていることも見逃せません。

 

 

 

乾燥肌は、もともと水分をキープしづらいから、シワもシミも毛穴も出来やすいのですが、保水力を高めてくれるので、乾燥だけでなくエイジングケアにも良いんですね。

 

 

 

 

顔のハリ感が違ってくる。年齢肌に悩む人に

 

通常のビタミンC誘導体よりも約6倍、コラーゲン生成する力があるため、顔のたるみやシワにも使えます

 

さらにビタミンCには引き締め効果があるので、頬の毛穴のたるみやほうれい線などにも。

 

使い続けていたら口周りの印象が変わってきたように感じたので、年齢と伴に顔のたるみが気になる人にはぜひ

 

 

 


 

 

プリモディーネVCローションの使い方

プリモディーネVCローションの口コミ!肌が元気な理由は高濃度ビタミンC誘導体

化粧水なので、洗顔後、普通の化粧水代わりに使えます。

 

ビタミンC誘導体の中では保湿力が高いプリモディーネVCローションですが、私は粉を吹くほどの乾燥肌なので、冬に使う場合は、VCローションの後に保湿化粧水を使う事もあります。

 

 

その後は、普段通りのスキンケアをしています。

 

 

 

最後に|高機能だけじゃない!無添加・低刺激で安心して使えるビタミンC誘導体

プリモディーネVCローションの口コミ!肌が元気な理由は高濃度ビタミンC誘導体

 

ビタミンC誘導体は、ビタミンCよりも肌には優しいものですが、商品によってはピリピリしたり皮脂を奪いすぎるものもあります。でも皮膚が薄く刺激の弱い私にとって、低刺激のプリモディーネVCローションはとても使いやすいビタミンC誘導体です。

 

プリモディーネVCローションでもう一つ注目したいのは、「無添加」。

 

防腐剤など、肌に負担をかける、下記の成分が無添加なので、お肌の健康にとことんこだわりたい方でも使いやすいですよ

 

プリモディーネVCローションVCローションの無添加成分
パラベン(防腐剤)、フェノキシエタノール、合成界面活性剤、香料、合成着色料

プリモディーネVCローションはこんな人におすすめ

  • 今使っているビタミンC誘導体の効果がイマイチ
  • 浸透力の高く効果の高いAPPSビタミンC誘導体を使いたい
  • ニキビ、シミ、シワ、たるみ、毛穴、鼻の角栓が気になる
  • 刺激が少なく保湿力のあるビタミンC誘導体を探している
  • 添加物の少ない肌に優しいスキンケアをしたい

 

まるで美容液のようなビタミンC誘導体化粧水です

 

 

プリモディーネ シーバムコントロールVCローションの評価:4.1/5.0by すずらん(リピート数10回以上)



 

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